自然素材・無結露の家 川崎市/横浜市
株式会社東京ハウスデザイン

夏涼しく冬暖か、結露しない長寿命住宅、セルローズファイバー・自然素材で健康省エネ住宅を提案します。

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◆◇◆スタッフブログ◆◇◆

ホントに?

先日、元大手ハウスメーカーの営業マンだった知人がモデルに遊びに来てくれました。
 
玄関を開けた瞬間、そして室内に心地よく広がる木の香りにとても驚いていました。
 
私たちが提案している家は合板などの新建材をなるべく使わないようにして、できるだけ自然に近い素材や無垢材を使用しています。
新建材に多く含まれる接着剤やホルムアルデヒド等の発生も少なく抑えられるため、
身体にも家にもやさしく、そして自然の木の香りが室内に広がります。
 
それにしても、あまりにも驚いているので理由を聞いてみました。
 
彼は“木”をウリにしている誰もが知っている大手ハウスメーカーの営業マンとして住宅展示場でお客様の接客をしていたのですが、
まさかのことを口にしたのです。
 
「私たちはお客様が来場するちょっと前に室内にヒノキスプレーを撒いていましたよ(笑)」と。
 
あたり前のように言ったのです。
 
えッッ!?
 
思わず耳を疑ってしまいました。
 
名の知れたCMもバンバンやっているようなハウスメーカーが、そんな、お客様を騙すようなことをしているなんて・・・。
 
その香りを信じて、同じように建てたら何十年と素敵な暮らしが待っていると心を弾ませ、
人生最大の買い物を、そのメーカーや住宅展示場の雰囲気を信頼して決めたお客様のことを想うと・・・。
 
本当に心から驚いてしまうと同時に、なんだかショックでした。
 
ハウスメーカーや工務店にはそれぞれの特徴があり、人によって優先順位が異なるため、
全ての人が納得する“パーフェクト”というのは無いのだと思います。
 
だからこそお客様は何社ものハウスメーカー・工務店に足を運び、真剣に悩み、家族で話し合い、時間をかけて決めるのだと思います。
その真剣に考える材料の一つとして住宅展示場があるのに、
それを騙すようなことをしているのは、お客様に対してとても失礼だと思います。
 
あたり前のことですが、
お客様が真剣に考えることに対して、私たちは真剣に提案をすることが義務だと思っています。
 
だから私たちは実際に住んでいる家を必ず見ていただいています。
 
プラン計画の提案、家の性能や機能に対する考え方、使用している素材、長期的なメンテナンスや将来掛かりうるコスト等、
きちんとお伝えした上で、やはり実際に建てた家の仕上がりや空気感、そして住まわれている方の実際の声を聞いていただきたいからです。
 
嘘偽りなく、もちろんごまかすこともなく、ありのままを見てほしいから。
 
その家を見てどう感じるかはお客様次第。
それでイイと思っています。
 
見て感じることは大切ですが、“何を”見て感じるか、ということも重要なのだなと思った出来事でした。

今日の温湿度

温湿度0616
モデルでは室内・室外の温度・湿度を計測しています。
特にこれからの梅雨時期や真夏、真冬の時期の室内の状態を体感だけでなく
数値として記録するためです。
 
これからちょくちょくUPしていこうと思います。
 
本日お昼の温湿度→→→
 
上段が室内、下段が室外です。
 
今日は日差しが強く日向にいるとじんわり汗が出てきますが、室内は心地良いです。

右の写真は締め切った状態での温湿度ですが、
窓を開けて風を通せばすぐに涼しくなるので、
もちろんエアコンはまだまだ付ける必要はありません!
 
ちなみに表示しているのは2階の室温で、この時の1階の室温は23℃でした。
 
さて、いつ頃からエアコンの出番がくるか、楽しみです。

見て感じること

やっと梅雨らしく雨が降ってきたと思ったらやけに肌寒いですが、
皆さまいかがお過ごしでしょうか。
 
昨日は某住宅設備メーカーのショールームに行き、キッチンやユニットバス、洗面化粧台を見てきました。
 
これまで何度も見に行っているショールームですが、新商品やマイナーチェンジ等で仕様が変更になっている商品があったり、
便利な機能や特徴を実物を見ながら説明をしていただいたり、やはりカタログやHPを見ただけではわからないことがたくさんありました。
 
“実際に見て感じること”はやはりとても大切ですね。
 
そして、それは住宅に関しても同じです。
 
各住宅メーカー、工務店等それぞれ特徴があると思いますので、家を建てたい、リフォームをしたいと思ったときには、
実際にその会社や商品、施工した建物やお部屋を見て感じることが大切です。
 
カタログやHPだけで判断してしまうのは非常にもったいないです。
また、ハウスメーカーの住宅展示場だけを見て判断するのもオススメしません。
 
住宅展示場は敷地や建物にゆとりがあるプランが多く、豪華に魅せるためにオプションをたくさんつけてあったりするので、
実際に出来上がってみるとイメージと違う…ということもしばしば。
やはり実際の施工例、リアルな住まいを見た方が良いですよね。
 
 
私たちはできるだけ多くのお客様に
透湿・無結露の重要性自然素材の良さ
快適・安全な住み心地将来的なメンテナンスを考慮すること等を知っていただきたいと思っています。
 
そして必ずこれまで施工した現場を見ていただいています。
 
実際の仕上がりや家具を配置した時の雰囲気、自然素材・無垢材を使用した際の空気感等、
見て触れて感じていただき、それを判断材料の一つにしてほしいと思っているからです。
 
洋服や靴などは使用期間が長くないことが多く(長い場合もありますが)「その時良ければ」と割り切ることもできますが、
住宅はそうはいきません。
 
人生の半分近くを過ごす場所なので快適性はもちろん、なによりも家族みんなが安心・安全に過ごせること、
また、掛かる金額も大きいため、どんな建物にしたいか、そしてどんなふうに過ごしたいかをよく考えて検討したいですよね。
 
「実際に見て感じること」
 
私たちも心掛けていきたいと思います。
  
寒暖差が激しい季節ですので、
皆さま風邪等引かないようにお過ごしくださいね。

網戸の位置

網戸
関東もいよいよ梅雨入りしましたね。
これから蒸し暑さが増し、梅雨明けしたらもう夏です!
 
暖かくなる春先から夏に向けて気になるのは「虫」。
動きが活発になり虫嫌いの私としては緊張感が高まります。
 
とはいえ暑いからとエアコンに頼り過ぎるのではなく、
涼しい日や気温が上がる前の朝、暑さがやわらぐ夕方には窓を開けて
自然の心地よい風を取り入れたいと思いますよね。
 
窓を開ける時は虫が入ってこないように網戸を閉めると思いますが、
「えっ!?明らかに網戸の目より大きくない??」っていうくらいの
虫が入ってくることはありませんか?
 
もちろん洗濯物に付いていたり、窓を開け閉めする際に入ってしまうこともあると
思いますが、実は網戸と窓の位置によっては虫が入りやすくなってしまうのです。
 
今皆さんの近くに開いている引違い窓があったら見てみてください。
網戸は左右どちらにありますか?
 
虫が入らないように隙間を無くすには、網戸が右側にあるのが正解です。
 
右図のように網戸が右側にある場合には網戸と左側の窓のサッシがしっかりと密着して虫の入る隙間はありませんが、
網戸が左側にある場合には(隙間をふさぐ材(モヘア)が付いていても)窓との間に隙間ができてしまい、そこから虫が入ってきてしまう、
というわけです。
 
一番下は“全開にすれば隙間ができない”という図ですが、実際には左右窓が完全に重なる事はなく、やはり隙間ができてしまうと思います。
(完全に重なれば隙間はできないかもしれませんね)
 
ということは隙間を作らずに窓を開けるには右側を開けるしかないのか~
 
いつも何気なく開けている窓・・・
ちょっとしたことですが、知っていると知らないのでは大違いですよね!

チャフウォールの威力

チャフ
またまた続き、今回は洗濯物のお話から。
 
みなさん洗濯物はどのように乾かしていますか?
 
私は陽にいっぱい当たりながらそよそよ揺れている洗濯物たちを見るのが
とても好きなので、なるべく外に干すようにしています。
 
が、雨だったり、特にこれからの梅雨時期だと干せない日が続きますし、
共働きで帰るのが遅いから干しておけない…
花粉の季節はとてもじゃないけど外になんか干せない!
という方もいらっしゃると思います。
 
そんな時は部屋干しするか乾燥機ですよね。
 ちなみに私は電気代が気になるので(笑)部屋干しです。
 
 
先日伺った家のお客様のお話、
「部屋干しで(特別に風を通さなくても)十分乾くんです!」とのこと。
 
確かにモデルでも部屋干ししていますが乾きますし、生乾きのような嫌なにおいもありません。
 
これはきっとセルローズファイバーとチャフウォールの活躍に違いない!
(数値等の根拠はありませんが…)
 
 
家をすっぽりと覆っている断熱材セルローズファイバーには調湿効果があります。
空気中の湿度が高い時には湿気を吸って、乾燥している時には吐き出して調整してくれます。
 
また、チャフウォールにも調湿効果があります。
 
チャフウォールはホタテ貝殻を原料とした天然素材100%の室内塗料で、
ホタテ貝殻の多孔質構造により調湿効果だけでなく抜群の消臭性、空気の清浄活性化を図ることができます。
 
また、ホルムアルデヒドやTVOC(総揮発性有機化合物)を吸着、分解する作用があるため、
シックハウス症候群による症状を軽減することができます。
 
室内空気を清浄に保ちますので特に体力の衰えた高齢者の方のお部屋やお子様のお部屋に最適ですし、
ダイニングキッチンで使用すれば料理のにおいを吸収してさわやかな環境を守り、
トイレや玄関で気になるあのにおい…ペットやタバコその他生活臭も安全に除去します。
 
 
部屋干しの洗濯物がよく乾く、
家に帰ってきた時のあの独特なにおいがない、
朝起きて昨日作った料理のにおいをほとんど感じない、等…
 
ふとした時に気が付くチャフウォールの威力!
みなさんも感じてみませんか?
 
想像以上にすごいですよ!

お掃除の頻度!?

掃除
前回の続きです。
 
お客様からの意外と多い質問、「お掃除の頻度」。
 
これも2軒共通で
「日常のお掃除頻度はとても少ないです」とのお答え。

これにはキチンと理由があります。
 
家全体でホコリが立ちにくいためお掃除がとてもラクなのです。
 
ではなぜホコリが立ちにくいのでしょうか?
 
それは静電気が起きにくいから。
 
無垢フローリングで壁や天井は紙クロス+チャフウォール、造作物も木製が多いため、静電気が起きにくいのです。
 
複合フローリングやビニールクロス、造作や家具でプラスチックなどがあれば静電気が起きホコリを呼びます。
いくら掃除してもすぐにホコリが付いてしまうのはそれ自体がホコリを呼び寄せてしまっているからかもしれません。
 
「以前から使っているタンスを設置して、以前はすぐにホコリが溜まっていたが、
 今はあまり溜まらないのでたまにサッと拭くくらいです」

「壁にカレンダーを掛けているが壁に痕が付かない」
とのことで、やはりホコリが立ちにくく壁や家具にも付きにくい環境になっているようです。
 
 
実際に住み始めてわかること、
細かいことでもありますが日常のことなのでその違いに気付きやすいのかもしれません。
 
そしてそれは日常住む上では重要なことなのかもしれませんね。

実際の住み心地

エアコン
先日、以前弊社で建てたお客様の家にマイホーム検討中のお客様をご案内し、住み心地や住まい方を聞く機会がありました。
 
あれこれイイ事言ってても実際はどうなの?と思いますよね。
こればかりは実際に住んでいる方に率直な意見を聞くしかありませんし、住んでいる状態を見て体感していただいて判断してもらうしかありません。
 
今回2軒ご案内したのですが、どちらのご家族にも
「とっても快適に過ごしています!」
と迷いなくハッキリとおっしゃっていただき、
私たちとしても本当に嬉しいことです。
 
やはり暑い夏、寒い冬の時期にセルローズファイバーの威力を実感されているようでした。
 
「エアコンは各フロア1台付ければ十分家全体が適温になる」
「少しの時間付けて後は消しても効果が長持ちする」
とのこと。
 
つまり効きがイイということですね。
一般的な家でよくある光景、エアコン切ったらすぐに暑く・寒くなってまた付けて…の繰り返し、ということがないのです。
 
そして1軒は
「冬はオイルヒーターだけで十分なのでエアコンを使っていないです」
とのことで、これには私たちもビックリ!
 
もちろん床暖房もなく暖房機器はオイルヒーターのみ、お客様が特別暑がりというわけでもありません(笑)
 
これぞしっかりと隙間なくセルローズファイバーが入っているからこそ!ですね。
グラスウール等ではなかなかできないことだと思います。
 
木造の一戸建てでも夏も冬も快適に過ごせる!
ということをもっともっと多くの方に知ってほしいですし、なによりも実感してほしいです。

無垢床材と複合フローリング

現場から持って帰ってきた無垢床材30mmと
事務所にあった複合フローリング12mmのサンプルです。

無垢床材、右が杉で左が唐松。

やはり30mmの1本物は存在感がありますよね!
これだけの厚みがあるので、床鳴りの心配もいらないです。

杉はわかりやすく赤みがあるところを。
自然な木目や色ムラあるので傷がついても目立たず、
使うごとに馴染んでいきます。

触ってみるとやわらか、サラッとなめらかで気持ち良い・・・
わかっていてもホッとします。

厚みもですが断面の違いを見ると、「自然素材」と「工業製品」の違いがよくわかりますよね。

定期的に行っている現場見学会でも見比べて触り比べていただけます。
百聞は一見に如かず!ですよ。

無垢材をオススメする理由

私たちは無垢フローリングをオススメしています。

玄関を開けて中に入った時のあの空気感、心地よい木の香りがふんわりと広がり、
思わず深呼吸したくなるようなあの瞬間がとても好きです。
 
無垢材には癒しや安らぎ、アロマテラピーのような心地よい気分をもたらす効果があります。
木の香りに含まれる「フィトンチッド」という自然成分に抗菌・殺菌・鎮痛などの作用が含まれ、心身をリフレッシュ、リラックスさせる効能が無垢の自然素材にあるからです。
目を閉じて深呼吸すればまるで自然の中で森林浴をしているような感覚になるかもしれません。
 
無垢材には様々な効果があります。
 
無垢材は製材された後も呼吸して生きていて、自然素材特有の調湿効果があります。
乾燥すれば湿気を吐き出し、湿度が高い時には湿気を吸い込むことで
快適な環境を調整してくれます。
夏の蒸し暑い日、素足で歩いても汗でベタベタすることなく(←とっても不快ですよね)、ひんやりと気持ちが良いです。
 
肌触りはやわらかでぬくもりを感じます。
無垢の木は空気を多く含んでいるため、触れた瞬間にそのやさしさが伝わってきますし、断熱性にも優れています。
特に秋~冬にかけてはそのぬくもりを体全体で感じますよ。
一般的な「フローリング」のように冷たくならないので、身体で感じる温度が全然違います。
 
また、無垢材は自然の切り出したままの1本ものの木材なので、一般的な「フローリング」に比べ接着剤が少なく、
アトピーやアレルギーの心配が少ないのも特徴です。
 
一般的に多く使われている「フローリング」はほとんどが接着剤で何枚か貼り合わせたベニヤ板の表面に
薄い木の皮を貼って製品化されています。自然素材ではなく、工業製品です。
大量生産で価格が安い、模様が均一で反りが少ない、施工がラク等のメリットがある反面、
接着剤から有害物質が出る、冬は素足で立っていられないほど冷たくなる、
湿気や紫外線による劣化が激しくベコベコになってしまう、傷がつくと直らない、といったデメリットがあります。
 
これを本当にメリットと言えるのでしょうか?
 
健康を害し、数年で劣化してしまう工業製品の代表格。
数千万円の住宅ローンを抱えてまで、ご自分やご家族の体調が著しく不健康へ近づく可能性がある空間に住んでもいいや、
という方はいないと思います。
 
だから、私たちは無垢フローリングをオススメしています。
 
無垢の良さは分かるんだけど子供たちがキズ付けちゃったり汚したりするし…という声をよく耳にします。
 
確かに無垢床材は柔らかいので傷がつきやすいですが、一方でその弾力性は腰や膝にもやさしく、
小さな子供が転んだりしても安心という一面も持っています。
もしへこんでしまっても濡れたタオルや霧吹きで水分を与え家庭用のアイロンをあててあげるとあら不思議!元に戻ります。
傷や汚れは生活していれば必ずついてしまうものですが、
あまりにも気になるようなら、表面をカンナやサンドペーパーで薄く削ると新品同様になりますよ。
自然のチカラはすごい!と思うのですが、それが本来の形なのかもしれませんね。
 
「身体に良い環境で生活したい」
「健康的な環境で子供を育てたい」
 
自然素材が本当に身体に良いものだから…
人生において長い時間を過ごす住まいは、安心・安全で健康的でなくてはいけないと思うから…
 
だから、私たちは自然素材をオススメしています。
 
ちょっと長くなってしまいましたが、、、
自然素材、無垢材をオススメする理由を少しでもご理解いただけたら嬉しいです。
 

バカにならないランニングコスト

日本では住宅は25~30年持てばいい、という意識が強いのが現状です。
 
特に初めて家を持つ人は35年ローンを組むことが多いのに、
そのローンより住宅の方が先に寿命が来てしまうというのはおかしなことです。
 
家を建てることを考える時、やはりコストが気になりますよね。
 
家を建てる時にいくら掛かるか、月々の返済がいくらになるか等、
電卓とにらめっこしながら考えると思います。
 
その際には、建てた後のコスト(ランニングコスト)も合わせて考える必要があります。
 
例えば電気やガス等の光熱費、月々3000円違うと35年で126万の差になります。
平均10~15年ごとに必要な外壁の再塗装、屋根の防水処理、
さらに年数が経ち土台や柱が腐ったりすれば大改修が必要になります。
 
こうなると将来的に掛かるであろうコストを抑えたいですよね。
 
でも家を建てるときにはそこまで掛かるとは思わず“その時”が来た時に初めて気が付き、
そんなこと言ってもお金ないし…と後送りにし家の負担が大きくなる…
ということにもなり兼ねません。
 
 
「そんなに掛かるの!?それならランニングコストを抑えられる家にしておけばよかった!」
 
 
そんな後悔をしてほしくないから、さまざまな家を知ってほしいと思っています。
 
 
家を建てる時にはどのメーカー、工務店で建てるか比較すると思います。
建物がいくらで建つか、もちろんそれだけではないですが、当然比較検討しますよね。
 
その際には将来掛かるランニングコストも合わせて検討してみてください。
ランニングコストがゼロになることはありません。
でも抑えることはできます。
 
最初に多少コストが掛かったとしても、トータルで考えれば安くなることも少なくないのです。
 
 
もちろん、将来後悔しないためにはコストだけではありません!
 
それはまた改めて書くことにします。
 

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